榎 真一 先生が着任されました。

2019年04月10日|お知らせ

果実遺伝子工学研究部門に 榎 真一先生が着任されました。 

                    

               専攻  果樹園芸学、植物生理学、分子生物学
                     テーマ ワイン用ブドウの植物生理学に関する研究

                     抱負 世界に通用する高品質な日本ワイン製造のために、原料となるブドウの

                  生命現象の謎を解明する基礎・応用研究に力を入れていきたいと思います。

 

 

 

 



卒業式が行われました。

2019年03月20日|お知らせ

 本日(3月20日)コラニー文化ホール 大ホールで卒業式が行われました。本年度は34名が卒業し、国家・地方公務員、消防署、食品製造系会社、医薬系会社、ワイナリーなど就職組と山梨大学大学院などへの進学組に分かれましたが、新たな一歩を踏み出しました。みんな頑張れ!!

          

  

           

  

         

 


日本食品科学工学会関東支部大会にて4年生脇坂さんが優秀ポスター発表賞を受賞しました

2019年03月13日|お知らせ

  2019年3月9日(土)に山崎製パン株式会社総合クリエイションセンターにて開催された日本食品科学工学会関東支部大会に地域食物科学科4年生の脇坂明里さんが優秀ポスター発表賞を受賞しました。
授賞対象となった研究題目は「ヤマブシタケ子実体を利用したナチュラルの新製法」です。市販のヤマブシタケの凝乳酵素を利用して新たなモッツアレラチーズの製法を開発し、チーズカードの力学物性をまとめたものです。
  指導教官の谷本教授は「本研究は、中村和夫准教授(生命工学科)、岸本宗和准教授(地域食物科学科)の研究を基に、市販のヤマブシタケを用いてナチュラルチーズをつくる新しい方法の提案で、キッチンでも手軽にナチュラルチーズがつくれます。今後の普及に繋げていきたいと思います。」と述べています。また、地域食物科学科からはこのほか4年生6名と食物・ワインコースから修士2名もポスター発表を行い、参加者と積極的に議論しました。

                                             

   

                                                 


卒論発表会が開催されました。

2019年02月18日|お知らせ

 今年度の卒論発表会が開催されました。 4年生はこの1年の成果を思う存分発揮して発表し、次年度卒論を行う3年生だけでなく、2年生や1年生も参加しました。

  

  

 


宮崎拓郎君、最優秀選手に!

2018年11月28日|お知らせ

 平成30年11月18日(日)、津久井馬術競技場(神奈川県相模原市)において全日本医歯薬学生馬術連盟主催「第70回サムス准将杯争奪戦」が行われ、本学馬術部が優勝を勝ち取りました。

同競技会で生命環境学部3年の宮﨑拓朗君が最優秀選手に選ばれました。

詳しくは下記をご覧ください。

https://www.yamanashi.ac.jp/20140


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